役割に応じたアクセス
参加者を管理し、閲覧と編集の権限を分けられます。
PATENTY / SOLUTIONS
同僚を招待し、役割に応じた権限を設定。文書内のコメントとバージョン履歴で、検討と修正の経緯を共有できます。
01
プロジェクトの参加者と役割を一覧で確認できます。メンバーを招待し、共同編集者と閲覧者の権限を管理します。
画面を選択すると拡大します。拡大後は左右にスクロールできます。
参加者を管理し、閲覧と編集の権限を分けられます。
文書の特定部分に意見を残し、検討対象を明確にできます。
以前のバージョンとの違いを確認し、必要に応じて復元できます。
02
共同作業者の役割とアクセス範囲を管理します。編集ロックとコメントを使い、同じプロジェクト内で修正とレビューを進められます。
03
メールで同僚を招待してプロジェクトを共有します。
所有者・管理者・共同作業者・閲覧者の役割を設定します。
文章を選んでコメントし、スレッドで議論します。
解決済みの意見を整理し、バージョンを比較します。
04
権限は役割によって異なります。閲覧のみの参加者は閲覧者として招待し、編集者には適切な役割を設定してください。
編集ロックと権限の案内により競合を防ぎます。他の参加者が編集中の場合はロック状態を確認してください。
コメントとスレッドの解決状態を管理できます。バージョン履歴から変更内容と以前の状態を確認できます。
発明資料から文書の作成とレビューまで、ひとつのプロジェクトで進められます。