ご利用の流れ
1
チームメンバーの招待
適切なロールベースの権限でワークスペースに同僚を追加します。
2
リアルタイムコラボレーション
ライブ更新とプレゼンスインジケーター付きで、同じ文書を同時に作業します。
3
変更の追跡
すべての変更をレビューするためのスマート比較ツール付き完全なバージョン履歴。
4
レビュー・承認
確定前にレビューワークフローを使用して変更を承認します。
主な機能
リアルタイム編集
複数のチームメンバーが同じ文書を同時に作業できます。
バージョン履歴
バージョンの比較と復元が可能な、すべての変更の完全な履歴。
スマート比較
差分がハイライトされたサイドバイサイドの文書比較。
ドキュメント内コメント
文書内に直接コンテキストに応じたコメントと注釈を残せます。
ロールベースアクセス
文書の閲覧、編集、承認を制御するきめ細かな権限設定。
ライブプレゼンス
リアルタイムでカーソル位置とともに、誰が何を作業しているか確認できます。
メリット
リアルタイム同期でバージョンの混乱を排除
完全な監査証跡であらゆる変更を追跡
きめ細かな権限でアクセスを制御
インラインコメントでレビューサイクルを短縮
バージョンをサイドバイサイドで即座に比較
場所を問わず共同作業が可能
活用シーン
弁理士
メールによるバージョン管理の混乱なく、共同代理人やクライアントとコラボレーションできます。
特許事務所
適切なアクセス制御と監査証跡を備えたチーム全体のコラボレーションを実現します。
社内IP部門
発明者、特許顧問、外部事務所間のシームレスな連携を実現します。
よくあるご質問
何人のチームメンバーが同時にコラボレーションできますか?
単一の文書における同時コラボレーターの人数に実質的な制限はありません。
監査証跡はありますか?
はい。すべての変更がタイムスタンプとユーザー帰属情報とともに記録され、完全な説明責任を確保します。
特定の文書へのアクセスを制限できますか?
はい。ロールベースのアクセス制御により、文書、プロジェクト、ワークスペースレベルで権限を設定できます。
バージョン比較はどのように機能しますか?
スマート比較ツールが任意の2つのバージョン間の差分を、変更箇所がハイライトされたサイドバイサイドで表示します。
タイムゾーンをまたいで機能しますか?
はい。リアルタイムコラボレーションはライブ同期により、タイムゾーンをまたいでもシームレスに機能します。