弁理士のためのPatenty
権利範囲は自ら設計。 作成とチェックはAIとともに。
発明の主要な構成要素を整理し、請求項の戦略を具体化し、明細書の確認事項を点検します。重要な判断は弁理士が主導します。
01 / 先行技術の候補文献レビュー
発明の違いを根拠とともに把握
発明を概念要素に分けて主要な構成を整理し、関連する先行文献を確認します。文献と発明の違いを比較しながら調査の方向を絞り込みます。
調査で確認した根拠を請求項の設計につなげます。
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02 / 請求項ブロック設計
請求項の戦略を構造に落とし込む
保護したい主要な構成と追加の限定事項を整理し、独立項と従属項の関係を設計します。AIの提案を比較し、採用する構成を自ら選べます。
アイデアの整理から請求項の確定まで、主導権を保てます。
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03 / 明細書エディタ
草案の作成からチェックまで
請求項をもとに明細書の草案を作成・編集します。その後、チェック工程で潜在的な誤りや確認事項を点検し、修正します。
最終確認に向けて、修正が必要な箇所を整理できます。
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よくある質問
どのような資料から始められますか?
発明の説明や技術資料から始められます。主要な構成や解決したい課題を具体的に伝えると、内容を整理しやすくなります。
AIが請求項を確定するのですか?
請求項の範囲と構成はユーザーが決定します。AIはアイデアの整理と文案の作成を支援し、提案の採用や修正はユーザーが選びます。
作成後のチェックもできますか?
明細書ワークスペースのチェック工程で、潜在的な誤りや確認事項を点検できます。結果を確認し、必要な修正を加えて最終判断を行います。
利用条件はどこで確認できますか?
現在のプランと利用範囲は料金ページでご確認ください。チーム導入や個別の要件についてはお問い合わせください。
次の案件から、Patentyとともに
作成からレビューまで、一つのワークスペースで進められます。