請求項ごとに論点を整理
拒絶理由を請求項と結び付け、引用文献と発明構成の争点を整理します。
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拒絶理由と引用文献を分析し、補正と反論の方針を検討。選んだ方針から意見書・補正書の草案を作成できます。
01
請求項と引用文献の関係を表で確認します。同一とされた構成、認められた相違点、文献の組合せをあわせて検討できます。
画面を選択すると拡大します。拡大後は左右にスクロールできます。
拒絶理由を請求項と結び付け、引用文献と発明構成の争点を整理します。
分析と方針の検討を経て、反論する点と補正する点を決めます。
応答方針から意見書と補正書の草案を作成し、専門家が最終内容を確定します。
02
表で争点を選ぶと、構成要素ごとの比較が展開されます。本願発明と引用発明の相違点を確認し、反論の根拠を検討できます。
画面を選択すると拡大します。拡大後は左右にスクロールできます。
方針と最終判断は専門家が担い、Patentyが分析と文書作成を支援します。
03
通知書をアップロードし、対象の請求項と拒絶理由を確認します。
審査官の論理と引用文献の記載を、請求項の構成ごとに対比します。
反論の根拠と補正案を比較し、採用する方針を決めます。
方針に沿った草案を生成し、表現と補正の根拠を確認します。
04
拒絶理由通知書と対象の明細書を準備します。引用文献や案件資料も確認すると、構成対比と方針検討に役立ちます。
論点に応じて両方を検討できます。提案理由と権利範囲への影響を確認して判断してください。
生成結果は検討用の草案です。補正の根拠、権利範囲の変化、提出要件を確認してから提出手続きを進めてください。
発明資料から文書の作成とレビューまで、ひとつのプロジェクトで進められます。