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Patenty.ai

特許事務所のためのPatenty

作成とレビューをつなぎ、 チームで専門性を生かす。

案件ごとの草案作成から共同レビュー、アクセス権の管理まで。同じ資料と文書を見ながら、チームで業務を進められます。

01 / 明細書エディタ

案件ごとに草案の出発点をつくる

技術資料と請求項をもとに明細書の草案を準備します。担当者が内容を整え、確認事項を点検して、チームのレビューに必要な文書を用意します。

繰り返しの文案作成を減らし、レビューに集中できます。

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明細書エディタ

画面を選択すると拡大します。拡大後は左右にスクロールできます。

作業画面の例

明細書エディタ

02 / プロジェクトの共有設定

同じ文書を見ながらレビュー

プロジェクト内で文書を共同編集し、コメントで意見を交わします。変更履歴を参照して修正内容を確認し、次の作業につなげます。

文書と検討の経緯を一か所で確認できます。

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プロジェクトの共有設定

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作業画面の例

プロジェクトの共有設定

03 / アカウント設定・パスワード変更

参加者と権限を明確にする

チームとプロジェクトの役割に応じてアクセス範囲を管理します。文書を共有する前に、参加者と権限を確認できます。

共同作業を支えながら、案件資料の共有範囲を管理できます。

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アカウント設定・パスワード変更

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アカウント設定・パスワード変更

よくある質問

既存の文書を利用できますか?

対応するファイルを読み込み、作成とレビューを続けられます。読み込んだ文書の構成と書式を確認し、必要な箇所を修正してください。

チームではどのようにレビューしますか?

共同編集、コメント、変更履歴を使ってプロジェクトの文書をレビューします。利用できる操作は参加者の役割と権限によって異なります。

事務所の書式に自動的に合わせられますか?

AIが作成した文案は担当者による確認と調整が必要です。事務所の用語や作成基準に合っているかは、チームで最終確認してください。

導入前に相談できますか?

チームの規模、共同作業の方法、セキュリティ要件をお知らせください。導入範囲と利用条件をご案内します。

次の案件から、Patentyとともに

作成からレビューまで、一つのワークスペースで進められます。