言語と文書構造を反映
対象国・地域の言語、構造、表現に合わせた草案を準備します。
PATENTY / SOLUTIONS
既存の明細書を対象国・地域の言語と形式に合わせた草案に翻訳。請求項の範囲の変化や確認事項を検討できます。
01
作成済みの明細書をもとに翻訳先の国を選びます。元のプロジェクトを保持しながら、対象国向けの草案を準備できます。
画面を選択すると拡大します。拡大後は左右にスクロールできます。
対象国・地域の言語、構造、表現に合わせた草案を準備します。
追加・削除された限定事項を確認し、意図した保護範囲が維持されているか検討します。
翻訳結果は新しいプロジェクトで編集し、原本と分けて管理できます。
02
元の明細書を保持し、対象国向けの草案を作成します。翻訳内容、請求項の範囲、提出要件は専門家が確認します。
方針と最終判断は専門家が担い、Patentyが分析と文書作成を支援します。
03
翻訳するプロジェクトの明細書と請求項を確認します。
米国、日本、中国、欧州、韓国から選択します。
対象の言語と文書形式を反映した新しいプロジェクトを作成します。
権利範囲の変化と確認事項を検討し、現地出願前に修正します。
04
翻訳画面では米国、日本、中国、欧州、韓国を選択できます。対象ごとに草案を生成して確認できます。
翻訳結果は新しいプロジェクトとして作成されます。原本を維持しながら個別に編集できます。
権利範囲の拡大・縮小、限定事項の追加・削除、用語、形式を確認してください。現地代理人による検討と提出手続きは別途必要です。
発明資料から文書の作成とレビューまで、ひとつのプロジェクトで進められます。