特許業務に必要なツール
発明の分析から請求項の設計、明細書の作成とチェックまで。実際の作業画面とともに各機能をご覧ください。

発明の構造を、 明細書の草案へ。
発明資料と請求項の設計をもとに草案を作成。必要な箇所を修正し、レビューで記載の不備も確認できます。

保護する構成は自分で。 請求項の設計はAIと。
発明を概念要素に分け、保護する構成を選択。AIの提案を比較しながら、ご自身の方針で請求項を確定できます。

関連文献から、 判断の根拠へ。
発明の構成と調査目的をもとに文献を検索。関連箇所と出典を確認しながら、検討すべき文献を絞り込めます。

拒絶理由の論点を捉え、 応答方針を組み立てる。
拒絶理由と引用文献を分析し、補正と反論の方針を検討。選んだ方針から意見書・補正書の草案を作成できます。

発明の構成を、 伝わる図面に。
発明の説明からブロック図やフローチャートなどを作成・編集。図面符号と明細書の対応も確認できます。

ひとつの明細書から、 他国向けの草案へ。
既存の明細書を対象国・地域の言語と形式に合わせた草案に変換。請求項の範囲の変化や確認事項を検討できます。

同じ文書を見ながら、 検討の経緯を共有。
同僚を招待し、役割に応じた権限を設定。文書内のコメントとバージョン履歴で、検討と修正の経緯を共有できます。

発明の機密を扱う 業務の基本から。
アカウント認証とプロジェクト権限でアクセスを管理。データ処理方針とセキュリティ情報を、組織の基準に照らして確認できます。